アムウェイってネズミ講なの?違うでしょ!?疑問を解決します!

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「アムウェイ」に勧誘された!「アムウェイ」ってネズミ講じゃないの?

ネットワークビジネスのアムウェイに勧誘された!!

特に、20歳になったり、大学を卒業したりすると…….どこからともなく「アムウェイ」に勧誘される機会が多くなります。

実際に、私も22歳でアムウェイの勧誘を受けました。20歳以上(しかし、学生は不可)であれば、誰でも自由にアムウェイ・ビジネスを始められます。

友達から友達へ。口コミでどんどんどんどん広がります。

アムウェイって悪いことではないけれど、やっぱり「アムウェイ」ってどんな会社なの?

「アムウェイはネズミ講ではないのか?」…….

とにかく気になりますよね?

それと同時に、親や親せきに相談すると、大半は良い印象を持っておらず、

「アムウェイって、ネズミ講でしょ?断りなさい」的な、そんな返答が多いのかもしれませんね。

ここでは、そんな疑問を解決します。

アムウェイHPより「アムウェイはネズミ講なのか」への回答

↓アムウェイの正式HPでは以下のような回答が掲載されていました↓

http://soudanshitsu.amway.co.jp/content/faq/index/hyouban/nezumikou.html

アムウェイは、ネズミ講ではありません。
ネズミ講とは一般的に製品が介在しない、金銭の配当のみを目的とした組織を指し、最後はビジネスとして破たんすることから、法律で禁止されています。

そもそも、ネズミ講の仕組みを明らかにしていくと、まず自分が金品を出して組織に加入し、親会員になります。

親会員となったら次々と子会員を集め、会費などの名目でリクルート料をとって、収入をあげます。

つまり、勧誘自体が自分の収入になり、一般的に製品は介在しません。

アムウェイ・ビジネスは、こうしたネズミ講とは異なり、人から人への製品の流通が成立して初めて、収入を得る仕組みです。

したがって、勧誘自体が自分の収入になることはなく、対面で製品を紹介・販売することで初めて収入を得ることができます。

製品の紹介や販売に当たっては、品質の高い製品を紹介し、紹介された人も納得して製品を購入していることから、現在まで多くの方に広まっています。

また、対面式で製品を紹介・販売することで、たくさんの人が自由に収入を得る機会を提供するビジネスモデルとしても認められています。日本の法律にものっとっており、「特定商取引に関する法律」で規定されています。

特定商取引法では、「連鎖販売業(ネズミ講)」を次のように規定しています。

1. 物品の販売(またはサービスの提供など)の事業であって

2. 商品の再販売、受託販売もしくは販売のあっせんをする者を

3. 特定利益が得られると誘引し

4. 特定負担を伴う取引をするもの

以上より、アムウェイHP上での回答としては、ネズミ講ではない、と断言されています。

【友達勧誘なし】お友達から嫌われるのが怖くて、なかなか口コミができない方へ

なぜアムウェイは「ネズミ講」と言われているのか?

数多くあるネットワークビジネスの中で、なぜアムウェイはネズミ講だと言われることが多いのでしょうか?

そもそもネズミ講とは、どういうもの?

ネズミ講とは、「ぜったいに儲かるビジネスがありますよ。」「間違いなく損をしませんよ。」と、ほぼ強制的に勧誘して、高額の会員費を請求するようなシステムです。

友人、知人、場合によっては親・きょうだいなどを含む自分以外の他人を勧誘すると、一般的に、会員費の半分が自分に入り、もう半分は自分よりも上のメンバーに分配されていきます。

ネズミ講は、マルチ商法とは違い、特定の商品を扱っておらず、カタログのようなものから、好きなものをショッピングするというようなシステムを構築しています。

基本的に、アムウェイのビジネスは、口コミによる勧誘によっての会員の登録料で運営しているような状況ですので、勧誘ができなくなるというような状況に陥ると、収入が途絶え、たちまちビジネス自体は破綻してしまいます。

勧誘するだけで金品が得られるため、大学生などの若い人にも勧誘し易く、また初回登録料は無料、次年度より年会費3,600円の支払いのみで、たいへん手軽であるため、簡単に蔓延しやすいのが現状です。

しかし、現実は口コミで情報をひろげ、自分自身の下に情報を拡散してくれる付けなければ、永遠に働き蜂のままです。しかも、収入を得続けるためには、アムウェイの商品も買い続けなければなりません。そして、最終的には、ピラミッドの上にいればいるほど、その人は得をし、新しく下に入った人ほど会員費を回収できず損するようなシステムとなっています。

以上のようなことから、世間ではアムウェイはネズミ講であると言われているんですね。

【実録】わたしがアムウェイのイベントに勧誘されちゃった!アムウェイはネズミ講なのか?

実際に私自身も、就職して社会人1年目の夏に、アムウェイのイベントに2回招待された。

その知人は、「えっ?友人だったかな?」くらいの高校の同級生だった。どこから私の電話番号を聞きつけたのか?突然電話してきてアムウェイのイベントに勧誘された。しかし、22歳という若さから、「せっかく招待してくれたんだから、参加してみようか」と、楽しみ半分で安易に参加した。

イベントへの誘い文句は「楽しいイベントがあって、無料で参加できるから~」「楽しいよ~」と本当に軽い誘い文句だった。

今思えば、参加する前に、何の集まりなのか、何のイベントなのかも知らされることなく、アムウェイの会員である全く知らない人の自宅のリビングに招待された。参加者は30人前後は集まっていた。その中でも私のような初回参加者は4~5人ほどであったが、ほどなくして次々とテーブル上に並びきれない程の料理が並んだのを今でも鮮明に覚えている。

そして、食事を目の前に出され、食べ始めた瞬間から、自慢話が始まった。

「このお肉料理は、アムウェイのお鍋で作ったのよ」

「このケーキも、アムウェイのオーブンで」……..

と、「アムウェイ」「アムウェイ」「アムウェイはすごい」と連呼、連呼!!

当時の私は、アムウェイという会社名すら知らなかったので、軽く混乱状態。初回イベントは、とにかく自慢話を聞きながら、疑問しか持たず、食事を食べて早々に終了!!

それから3週間後、2度目のイベントのお誘い。断る理由もなく、またまた軽い気持ちで参加した。やはり、前回同様、私のようなアムウェイ未入会の人たちが数名参加していた。今度は、バーベキュー!!楽しくて、美味しかった。いっぱい食べた。でも、自慢話はいっぱい聞いた。

そして、帰り際、アムウェイの責任者らしき人から呼び止められ、

「アムウェイに入会すると、こんなに楽しいイベントに毎回参加できますよ~。美味しいお料理も作ることができますよ~。」

「これを、他の誰かにおすすめして、入会してくれたら、あなたにもプラスになりますよ!!」

との甘い勧誘。。。私は入会を断り切れず、その場で入会申込書にサインをして、そのまま入会。。。

自分自身で決定したことだが…….  帰り道で何度か入会したのを後悔した。

どうして一度、入会を踏みとどまらなかったのか?いや、断れない状況だった。。。

『口コミしなくても集客できる勧誘方法があるとしたら、あなたはどうですか?』

アムウェイに入会しちゃった!入会して後悔した理由! ネズミ講?

アムウェイに入会する前に、母親にこう尋ねていた。

「アムウェイって、どうなの?ネズミ講って言われてるけど」と。

母からの回答は、「アムウェイが、ネズミ講であろうと、ネズミ講でなかろうと入会は辞めておいて」と。

それなのに、無知な私は何も考えず、安易に入会してしまった。

結果的に、アムウェイがネズミ講であるかどうかは定かではないが、世間一般では、「アムウェイはネズミ講である」と思われているのは事実であるということが分かった。

その理由の一つに、私のこの体験のように、アムウェイを勧誘する際には、アムウェイという会社そのものの説明を怠り、ほぼ強制的に、アムウェイへのネットワークビジネスへの勧誘を促すようなが人々がたくさん存在し、入会する人の意思を尊重するというよりは、むしろ「アムウェイ会員の人数さえ集めればいい」、と言ったような必死さしか伝わって来ない、というような勧誘をする方が多い。

それ故に「アムウェイはネズミ講だ」と勘違いされるようになったのではないだろうか?と考える。

まとめ 結果!!アムウェイはネズミ講?? 口コミの難しさ

結局、私は入会と同時に、2度と、私をアムウェイに勧誘してきた知り合いと会っていません。

それはやはり、有無を言わさない強制力に威圧感を感じたからだろうと思っています。

「口コミ」って、本当に難しいですよね?

いくら商品が良くても、友人に伝えると、私のように離れていってしまう。そんな時、皆さんはどのようにして、あなたの薦めるビジネスに勧誘しますか?

口コミはもう古いんです!! これからはネットでの自動集客も一つの手かもしれませんね。

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